4月例会

令和まであと3日~!!!

総務・広報委員会です!

4月18日(木)本年度最初の例会であると共に平成最後の例会が開催されました。

担当委員会は、加藤委員長率いる人間力向上委員会

テーマ:心をうつのは心だけ

~利他の心が人を繋ぐ~です。


AT回答率92.5% 参加者72名とスタートからすごい数字を叩き出してくれました。あとに続く委員長さん達には、刺激にもプレッシャーにもなったとおもいます。
例会冒頭では、2018年度例会皆勤賞・新入会員の紹介があり、例会皆勤賞では昨年度21名、4月新入会員は12名の会員が紹介されました。

(まだまだ会員募集中!!)


例会内容については、「人間力とはなにか?」や「利他の精神 について」をPPTや寸劇を交えての楽しくかつ分かりやすく説明し他人を思いやる心を持って行動することで、多くの人から信頼を得られるようになり、人間的な成長に繋がることを学びました。

 

最後には、各自アクションプランを作成し各テーブルを代表して委員長さんが作成したアクションプランを発表しました。


皆さんが作成したアクションプランは、YEGプラザに掲示されるので作成したアクションプランを指針にし人間力を向上させて下さい。
加藤委員長率いる人間力向上委員会の皆様、お疲れ様でした~!!!

 

5月は高橋委員長率いる

全体交流委員会の例会です!!

 

 

【連載】委員長、出番ですよ!(第12回)

 

こんにちは!(前年度の)総務・広報委員会です!

 

いよいよ新年度が始まりました!…が、「委員長、出番ですよ!」は延長戦!

最終回となる今回は、我々総務・広報委員会の野島委員長にインタビュー!

 

 

 

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総務・広報委員会

野島 篤 委員長

委員会テーマ:New Standard 〜自ら創る!!〜

生年月日:1978122

出身:三重県鈴鹿市

職歴:某超一流通信会社(12年) → 野島飼料株式会社

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卒業例会を無事に終え、1年間走りきった委員長が今思うことは…。

いつも通り、宇野直前会長にも同席頂き、1年を振り返りました。

 

初志貫徹、ブレずに成し遂げた1年間

- まずは1年間お疲れ様でした!

(野島委員長)
ありがとうございます!

メンバーの皆さんには本当に助けられました。

 

- 私もメンバーなので手前味噌な話になりますが、卒業例会は非常に高い評価を得られましたね。参加人数も全118名の松阪YEGメンバーのうち94名!素晴らしい結果となりました。

(野島委員長)
委員会がスタートした時点から事業参加率・AT(エンジェルタッチ)回答率にはこだわっていました。

回答率は卒業例会で100%を達成しました。具体的な数字として結果が出せて良かったです。

 

(宇野直前会長)
参加登録のみ、って人も非常に少なかったよね。

ここ数年で参加率、自主回答率は増えてきているから、良い傾向だと思う。

 

- 全体の流れとしても良かったですよね。2つのアトラクションも好評でした。
(※懇親会にて、「卒業生紹介MOVIE」「卒業生・来賓参加の余興」を行ないました。)

(野島委員長)
デジタル班(ムービー)とアナログ班(余興)、それぞれのセンスが活きたアトラクションになりました。

ムービーや余興って、けっこう無視されるというか…、あまり興味を持ってくれない人も多いじゃないですか。今回は相当数の出席者がムービーや余興に注目してくれた。これはスゴイことだと思います。

 

(宇野直前会長)
3010運動との絡め方も上手かったよね。料理を楽しんでいただいているタイミングで、ムービーを流したから落ち着いて鑑賞してもらえた。

余興の時に市長と会頭に、壇上へ上がってもらったのも良かったよね。

(※3010運動とは、宴会で乾杯後30分とお開きの10分前には、自席で美味しい料理を食べ、料理を残さないようにする取り組みのこと。)

 

(野島委員長)
余興には、できる限りたくさんの人に参加してもらいたかったので、舞台は最大限大きく設置しました。

主役なんだから卒業生には舞台に上がってもらいたいし、来賓の方々も参加して頂いた方が楽しんで頂けるはず。

怒られないか不安がなかった、といえば嘘になりますけど…(笑)

 

- 企画がしっかりしていれば、来賓にも舞台に上がって頂けるし、それについての苦言も出ない、という良い例になったのではないでしょうか。

(野島委員長)
宇野直前会長に恥をかかせるわけにはいきませんからね。

プログラムは熟考に熟考を重ねましたし、作戦通りにハマったと思います。

 

- 事業参加率、AT回答率に加えて、ホームページの更新にもこだわった1年でしたね。

(野島委員長)
そうですね。総務は組織の土台、広報は組織の顔、だと考えています。

総務として事業参加率・AT回答率のアップ、広報としてホームページの閲覧数のアップを目指しました。

 

(宇野直前会長)
YEGを総務・広報という立ち位置から見るのは、けっこう特殊な見え方をするんだよね。これは会社を見る時にも、新しい視点を持てるから良い経験だったと思うよ。

 

- 総務・広報委員会の1年間を振り返って点数をつけるとするなら、お二人はそれぞれ何点をつけますか?

(野島委員長)
120点!卒業例会はもちろんのこと、通年で見ても120点です!

 

(宇野会長)
う〜ん…、65点かな(笑)

確かに卒業例会や委員会活動については満点に近いと思う。

でも、YEGで今後活躍しよう、という意欲が足りないんじゃない?

 

(野島委員長)
全委員長に言えることだと思いますが、自分なりに1年間全力でやりきりました。

集大成となる卒業例会も、非常に高い評価を得ることができた。

当面は、委員長として得た経験を事業に活かすことを優先したいと思っています。

 

- 今年度の役員を多数輩出した委員会でしたね。まず会長、専務理事が出ました。さらに委員長3名、副委員長2名。

(野島委員長)
正直最初は焦りましたよね。

1月くらいから次年度の準備委員会も始まるじゃないですか。きっと次年度委員会で頭がいっぱいになると思ったから、「卒業例会の時期に誰もおらんくなる!」って…。でも、みんな最後まで全力で助けてくれました。

 

- 私も今年度委員長になった当事者ですけど、逆にサボりにくかったですよね。委員会は違えども、次は自分が助けられる側なんで…。

(野島委員長)
結果的に全員のモチベーションが上がったので良かったです。「次年度へ向けて今年も頑張る!」って思ってくれたんだと思います。

 

役員会について

- 最後のインタビュー企画なので、少し役員会についてもお聞きします。私は2年前が副委員長、前年度が総務・広報委員会、そして今年度が委員長なので時々役員会を見る機会があったんですが、年々役員会の雰囲気が良くなってきている気がします。

(宇野直前会長)
以前は質問者と回答者、個人対個人の答弁に近かったものが、全員でどう共有してブラッシュアップしていくかを考える傾向が強くなったかも。良い変化だよね。

 

- 野島委員長は役員会でも強気の発言が目立ちました。今年度の委員長へ、役員会での立ち回り方についてアドバイスお願いします。

(野島委員長)
自分たちの目的をどこに設定しているか、を事前にちゃんと落とし込んでおけば、役員会での答弁にも答えられるはず。どういう質問がくるか、を考えておいて答えを準備しておくことが大切です。

僕は卒業例会企画の上程時、できる限り具体的なイメージを見せられるように、大量の資料を用意しました。イメージが伝われば、みんな納得してくれるはずです。

 

- ありがとうございました!

 

<おまけ>
今回で「委員長、出番ですよ!」は終わり…なのですが、あと1回だけ更新させて頂きます。

野島委員長へのインタビューにもあったように、前年度総務・広報委員会はホームページの閲覧数をアップする事を目的の一つに掲げていました。その過程でこのインタビューも生まれたわけですが、果たしてどれほどの効果があったのか。

インタビューを行ってきた私の感想も交えながら1年間を振り返らせていただこうと思います。

最後までお付き合い頂けると幸いです。

次回は、「委員長、出番ですよ!〜編集後記〜」をお届けします。

 

 

 

 

市長表敬訪問

こんにちは(^^)/

松本委員長率いる総務・広報委員会です!!

4月17日(水)小倉会長をはじめ役員メンバーにて竹上市長に新年度のご挨拶をさせて頂きました。本年度スローガン『The challenge of YEG!! 〜価値ある努(ゆめ)にむかって〜』に込めた小倉会長の想いや本年度の新たな取組についてお話させて頂きました。竹上市長からも活動に対するご提案やアドバイス等をご意見を頂き、青年部活動へのご協力もしっかりさせて頂くと力強いお言葉も頂きました。

第一回魁塾活動報告!!

令和元年まであと11日!!

どうもこんにちは(^^)/

総務・広報委員会です!!

先日のお話…
4月13日(土)第1回三重県連交流委員会 魁塾が松阪で開催されました。
本年度は、竹川出向理事が交流委員会の委員長として出向して頂いており、松阪から22名が竹川委員長を男にするために出向しております。
委員会では、自己紹介、事業計画、スケジュール調整等が行われ、11月に行う事業の協議では皆が真剣に考え時には厳しい意見も出る中、とても実りのある委員会となりました。

委員会後は、ニクバルダカラにて懇親会が開催され、委員会の緊張もほぐれ、各単会の出向メンバーやオブザーブとして参加していただいた松阪メンバーも加わり、楽しく交流することが出来ました。

最近ヤギを飼い始めた竹川委員長、一年間頑張って下さい!!

会頭表敬訪問&夕刊三重取材!!!

こんにちは(^^)/

松本委員長率いる総務・広報委員会です♬

 

 

4月8日(月)小倉会長をはじめ正副役員のメンバーで谷川会頭に新年度のご挨拶をさせて頂きました

本年度の方向性等をお話させて頂き、終始和やかな雰囲気でお話させて頂きました。

 

4/10(水)YEGプラザにて小倉会長が夕刊三重の取材を受けました。

本年度の方向性、会長の想いやスローガン「ThechallengeofYEG~価値ある努に向かって~」をお話され、本年度役員の紹介もさせて頂きました。

OHNMBBQ

こんにちは(^^)/

OHNM(お花見)って略してみたけど…

もう…略すの流行ってないかも…

どうも

松本委員長率いる総務・広報委員会です!!

前回の続き↓一気にいってみよう~♬

 

さらなる親睦を深めるためにオモシロ企画が開催!!

「委員会・正副対抗格付けチェック~」

第一問 お肉

A.アメリカ産グラム200円

B.松阪牛シャトーブリアングラム3000円

正解者は…竹川理事と青木委員!!(たぶん)

第2問目  ワイン

A.イタリア産ワイン15000円

B.チリ産ワイン500円

正解者はただ一人!!!神に一番近い男!!頭之宮四方神社の村田委員!!!

 

第三問   かに

A.カニカマ

B.丹後のカニ

正解者は三村監事と三宅委員

 

第四問 お水

A.200円のお水

B.2000円のお水

 

最後は委員長と会長の対決

正解者は溝田委員長、松本委員長、西山委員長でした!

会長の生まれ育った所は山と海に囲まれたど田舎!

水には自信はある!と豪語されておりましたが…

残念な味覚の持ち主であるということをここに報告しますw

 

総合優勝した委員会は…

ビジネス・経営委員会さんでした(^o^)

最下位の郷学委員会さんと正副のみなさん

罰ゲームは…すごくすごく苦いといわれている

センブリ茶でかんぱ~い(^o^)

 

4月から新入会員さんも増え、いろんな業種の人たちと知り合え今回もたくさん交流できたのではないでしょうか…。

まだまだ会員募集中!!

今年度もよろしくお願いいたします。

 

ThechallengeofYEG!!~価値ある努(ゆめ)に向かって~

桜花爛漫の季節・・・平成最後の月・・・令和元年・・・🌸🌸🌸

発音ってレイワ⤵レイワ⤴︎?

どっちでもれいわ・・・

今回はダジャレからスタート←

どうも総務・広報委員会です🎶

昨日、全体交流委員会さんの

第1回公開委員会が開催されました!

2019年度が始まり、毎年恒例のお花見BBQ🌸🌸🌸

 

↓↓↓

メンバーの写真を

どどんっと一気に紹介🎶

つづく

golf倶楽部

こんにちは2018年度の

ゴルフ倶楽部です!

3月30日に最終の倶楽部活動を開催してきました~

 

いつか幸運が訪れることを期待して努力を続け、ボールを打ち続けなさい

Byボビー・ジョーンズ

 

参加したメンバーはボールを打ちまくってきました…….難しいコースでした・・・

 

優勝したのは会長でした!

 

 

最後に恒例の↓↓↓

 

【連載】委員長、出番ですよ!(第11回)

 

こんにちは!総務・広報委員会です!

 

松阪YEGの2018年度は終わりますが、

このインタビュー記事は残り2回!

卒業例会の準備などで更新が遅れてしまった分、延長戦です!

 

さて、今回の「委員長、出番ですよ!」。

今回は、2月18日(月)に2月例会を担当した経営・研修委員会の青木委員長に登場して頂きます!

※2月例会テーマ「ソーシャルビジネス ~地域の課題に取り組もう~」

 

 

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経営・研修委員会

青木 秀人 委員長

委員会テーマ:Failure teaches success 〜だから、やってみよう〜

生年月日:1978年9月14日

出身:三重県松阪市飯南町(旧飯南郡飯南町)

職歴:某証券会社 → まごころあふれる整骨院

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一年間、委員長が貫いた「目的」、そして試行錯誤しながら見つけた「やり方」とは…。

委員会活動を振り返りながら語っていただきました。

 

貫いた「目的」、模索した「やり方」

- 私は治療でもお世話になっているので、青木委員長の話を聞く機会は多かったんですけど、前半は悩んでいることが多かったですよね。後半になって、吹っ切れたというか…、ポジティブな話が増えましたよね。

(青木委員長)
自分の目的は一年通して変わってないんですよ。

「子供を助けたい」、この点は何も変わってないし、悩んでもない。

ただ、目的を実現するためのやり方やメンバーへの伝え方は色々悩みましたね。

 

- 「子供を助けたい」というのは、8月のインタビューでもおっしゃってましたよね。具体的には、「ネグレクトの子供たちを助けたい」ですよね。

(青木委員長)
そうです。ネグレクトの子供たちに、どうやったらご飯を食べさせてあげられるか、を考えていました。

最初は、「子供達が街のお店を手伝いをすると、おにぎりがもらえる」、っていうシステムを街に定着させようと思ったんです。

「110番の家」みたいに、街のお店から協賛を募って「おにぎりの家」を作ろう、って。

でも、察しのいい人なら気付くと思うんですけど、これ協賛する側のメリットが薄いんですよ。

ほぼボランティアなんです。

 

- ボランティアだと、経営・研修委員会のテーマとしても、ちょっと取り扱いづらいですよね。

(青木委員長)
子ども食堂や学習支援などにも見学に行ったんですけど、ちょっと違うんですよね。

補助金などもあって、運営自体はできているんですけど、働いている人がボランティアなんです。

ボランティアってことは専業じゃない。

専業じゃないってことは、子ども食堂で働きながら、生活のために別の仕事もしなきゃいけない。

これだと働き手を安定して確保するのが難しくなりますよね。

「子供を助ける」ためには、継続できないと意味がないんです。

 

- そこで目をつけたのが、ソーシャルビジネスだった、と。

(青木委員長)
最初から「おにぎりの家」って案が頭にあって、それにこだわり過ぎていたんです。

でも、これだとボランティアだから継続するのが難しい。

そこで行き詰まって、前半戦は悩みましたね。

違うやり方も考えてみよう、ってなってソーシャルビジネスにたどり着きました。

 

(宇野会長)
松阪YEGでは前例がなかったソーシャルビジネスに着目したのは良かったよね。

ソーシャルビジネスとして取り組んでいけば、今年度で終わらず形を変えてでも続けていける可能性がある。

 

メンバーとの相互理解

- 最初の頃の青木委員長は、一年で結果を出すことにこだわっているように見えました。ソーシャルビジネスは継続を前提に置いた考え方ですよね。やり方を変えようと思ったきっかけは何だったんですか?

(青木委員長)
さっき言った通り、最初はやり方にこだわり過ぎていました。

だから委員会メンバーからしたら「この人何やりたいの?」って思っていたんじゃないですかね?(笑)

メンバーには迷惑かけたと思います。

そんな中、長嶋副会長や中村副会長が委員会に顔を出してくれるようになって、アドバイスもしてくれて、少しずつやり方を再検討していきました。

 

- 室長ともかなり話をされたと聞いています。

(青木委員長)
北川室長にも最初はよくわからない話をずっと続けている状態だったと思います。

僕は「なんでわかってくれないの?」ってなるし、北川室長も「こいつ何言ってんの?」ってなる。

正直、最初の頃の関係性は良くなかったですよね。

そんな状態を見兼ねてか、宇野会長と話をしてる時に、もっと丁寧に北川室長に自分の考えを伝えてみろ、って言われて、一度じっくり二人で話をしたんです。

ここでお互いの意見がちゃんと共有できるようになりました。

 

(宇野会長)
賛同であっても、反対であっても、メンバーから意見を出してもらえることが大切。

理解してもらえてない状態はマズイよね。

理解してもらうためには、丁寧に伝え方を工夫していくしかないんだよね。

 

(青木委員長)
やり方を変えようと思えたきっかけも北川室長のおかげなんですよ。

ソーシャルビジネスに取り組んだらどうか、って意見が出はじめた時に、北川室長が「今年は、委員長がやりたいことを実現するための準備の年にしよう」って言ってくれたんです。

今年一年かけて、松阪YEGメンバーにソーシャルビジネスを理解してもらう。

今後、僕がソーシャルビジネスとして、継続できる企画を考えた時に、協力してくれる理解者を増やすために今年を使おう、って。

 

- 委員長の目的を理解して、親身になってくれたからこその意見ですよね。

(青木委員長)
後半は委員会メンバー全員が、肯定も否定も含めて、僕の考えを真正面から受け止めてくれるようになりました。

また、他の委員会メンバーでも、自身の事業所において、第二の柱となる事業を立ち上げる際に、ソーシャルビジネスを絡めて考えている人もいます。

 

(宇野会長)
他単会では、「ジュニアエコノミーカレッジ」というプロジェクトから始まって、事業として成立させた例もあるからね。

自走できる事業モデルを考える際に、有効な考え方であることは間違いないよね。

 

 

次年度委員長へ

- 最後に、次年度委員長へアドバイスをお願いします。

(青木委員長)
役員会で色々言われると思うけど、目的(自分がやりたいこと)を貫くことは大事。

でも、目的を成し遂げる方法はたくさんあります。

「あり方はそのままで、やり方を変える」

周りから見たら紆余曲折した委員会に見えたかもしれないけど、僕自身の「想い(目的)」は紆余曲折したつもりはありません。

「やり方」の紆余曲折は、目的を貫くためには当然のこと。

目的のために、存分にやり方を紆余曲折して悩んでください!

 

- ありがとうございました!